日本ダービー(Jpn1) 前日夜中に思うこと
日本ダービー(Jpn1)
いよいよダービーですね。絶対当てたくてなんどもなんども馬柱を見直しています。今朝のひとりごとであやふやな事を言っていた◎も勝つイメージができてきました。当たる気がします!!
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日本ダービー(Jpn1)
いよいよダービーですね。絶対当てたくてなんどもなんども馬柱を見直しています。今朝のひとりごとであやふやな事を言っていた◎も勝つイメージができてきました。当たる気がします!!
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6月1日(日) 日本ダービー(Jpn1)
たまにはブログらしく自分の思ったことを無責任にだらっと述べたいと思います。ここに勝つためのヒントがあるかも!?
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6月1日(日) 日本ダービー(Jpn1)
いよいよ日本ダービーが目前に迫っています。ダービーと言えば競馬をやる人ならば1番の注目を注ぐレースであることは間違いありません。ちょっとくどいかもしれませんが、出走予定18頭すべてについて当欄の見解を述べてみようと思います。お付き合いください。
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6月1日(日) 日本ダービー(Jpn1)
木曜日、枠順が確定しています。5月30日から金曜発売があります。
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6月1日(日) 日本ダービー(Jpn1)
東京2400mは広々とした比較的フェアなコースと言われています。
東京競馬場の芝コースはCコース使用の場合一周距離が2,119.6m、幅員25~35m。直線距離は525.9m。高低差は2.7mで3コーナーの残り800m付近から徐々に登り始め、4コーナー過ぎの500mからあの上り坂となります。残り200mはほぼ平坦でここで最後の大逆転があることもあります。
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6月1日(日) 日本ダービー(Jpn1)
過去10年(1998~2007年)ダービーを2度勝った調教師は松田国英と瀬戸口勉の2人。橋田満が1・2着を1度ずつ。藤沢和雄が2着を2回です。それぞれの調教師によってダービーまでのローテーションに必勝法があるようで非常に興味深いことがわかりました。(敬称略)
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6月1日(日) 日本ダービー(Jpn1)
過去10年(1998から2007年)勝ち馬の種牡馬の半数をサンデーサイレンスが占めます。サンデーサイレンスが勝たなかった年は・・・
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6月1日(日) 日本ダービー(Jpn1)
世代の頂点を決めるダービーの勝ち馬の前走は6割を占める皐月賞がもっとも相性がいいようです(過去10年1998~2007年)。王道中の王道弥生賞と皐月賞を連勝して来た馬は規格外のディープインパクトただ1頭。同様にスプリングSと皐月賞の連勝も最強クラスでメイショウサムソンとネオユニヴァースの2頭。このパターンは出てきただけでダービー馬が約束されていると見ていいでしょう。今年はこれ以外の場合となります。
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6月1日(日) 日本ダービー(Jpn1)
「強い馬作りのノウハウというのは種馬だよ」ある書籍で目にしたと記憶している衝撃的な言葉でした。競馬とは血統のドラマが大きな割合を占めます。血統の半分を担う繁殖牝馬がいる生産牧場というものは血統ごとのレースへの相性を顕著に表すのではないでしょうか。また、現在では馴致を含めた仔馬の初期育成についても重視されています。
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6月1日(日) 東京優駿・日本ダービー(Jpn1)
上半期G1の11レース中8レースが終了し、未だ気持ちの良い的中もなく大変ご迷惑をおかけしております。さすがにそろそろ恥ずかしくなって参りました。上半期もっとも注目を集める日本ダービーで気持ちの良い的中を目指し背水の陣。今日から7日間かけて絶対的中の必勝体勢で戦います。
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5月25日(日)
東京11R オークス(Jpn1)
結果 15-06-10 3連単 \440,360
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5月25日(日) 東京11R 優駿牝馬(オークス・Jpn1)
雨が夕方から降り始め、府中では現在も断続的に降っています。天気予報では明日まで降り続ける見通しで、悪化はあっても回復は見込めそうにもありません。こればかりは人間の力ではどうしようもありませんので諦めましょう。
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オークス(Jpn1)
過去10年オークスの勝ち馬の実に70%が前走が桜花賞でした。理想的なのは2005年のシーザリオのように明らかに距離が伸びて良さそうな血統の馬が桜花賞でも能力を示した場合ではないでしょうか。今回はちょっとマニアックに桜花賞出走馬の血統を見直し、スタミナを持ち合わせた馬を見つけ出しましょう。血統表を手元にご用意の上ご覧下さい。ややこしいので部分部分を読み飛ばしても結構です。※トライアル組はスタミナ型で当然で、スタミナを今更自慢しても意味がありませんのでやりません
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5月25日(日) オークス(Jpn1)
先週まで8日間Aコースを使用した東京コースも今週からはCコース使用となります。内の仮柵が4~6m外側に移動し、荒れた馬場を覆い隠します。ディープスカイが、エイジアンウインズが避けた内の馬場は消え、馬場の良い部分で競馬を行うことができます。
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オークス(Jpn1)
オークスは同じ東京2400mのダービーに比べてペースも遅く走破タイムもかなりかかります。ただ、近年速いペースで逃げる馬も出てきており、年によってはまったく種類の異なるレースとなります。
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日本の生産牧場の両巨頭は、言わずと知れたノーザンファームと社台ファームです。それぞれに充実した育成施設を持っており、それぞれがオリジナルの理念で強い馬作りに励んでいます。
一昔前はディープインパクト・シーザリオ・ラインクラフト・カネヒキリ・ヴァーミリアン・キングカメハメハなどなどノーザンファームが頭ひとつ抜け出したように思われました。ところが今年は社台ファームの独壇場。高松宮記念ファイングレイン・桜花賞レジネッタ・皐月賞キャプテントゥーレ。この大躍進の根拠がわかれば次も社台から狙えます。
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オークス(Jpn1)
3歳の牡馬と牝馬。ダービーとオークス。同じ東京2400mですがその特徴はまったく違います。・・・違いました。昨年は牝馬のウオッカがダービーを制した特殊な年と見ることもできますが、オークス自体が変わりつつあることも事実です。
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5月25日(日)
東京11R 優駿牝馬(オークス・Jpn1)
◎リトルアマポーラ ※晴・良馬場前提
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5月18日(日)
東京11R ヴィクトリアマイル(Jpn1)
結果 06-09-02 3連単 \23,000
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5月18日(日) 東京11R ヴィクトリアマイル(Jpn1)
この時期の牝馬限定戦は状態がなによりの鍵となりそうです。秋のエリザベス女王杯が比較的堅く納まる印象であるのと対称的にこのレースはなんとなく荒れそうな雰囲気を持っています。
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5月17日(土) 東京11R 京王杯スプリングC(G2)
東京コースは今週までAコース使用です。火曜・水曜に雨が降りましたが、木曜・金曜は晴れで5月16日金曜日正午現在で芝コースは良馬場です。土曜日の府中も晴れ、日差しの明るい良い天気となっています。木曜日の肥料散布で芝の根もいくらか回復し内枠有利の馬場が予想されます。大外を回しては届かない、そんなレースになりそうです。
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京王杯スプリングC(G2)
G1高松宮記念と安田記念に挟まれたこのレースをどのような位置づけで見ることができるのでしょうか。1999年までは5月に行われていたためかマイル路線との住み分けがしっかりしていたように思います。200年以降高松宮記念からここまで一連の短距離路線というローテーションの馬もいますし、安田記念のステップレースとして従来の位置づけとして使ってきている馬もいます。
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東京優駿(日本ダービー・Jpn1)
6月1日(日)いよいよ決戦です。先日同様気が早いですが、明らかに消える馬だけでも整理しておきましょう。
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東京優駿(日本ダービー・Jpn1)
6月1日(日)いよいよ決戦です。気が早いですが、明らかに消える馬だけでも整理しておきましょう。
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京王杯スプリングC(G2)
安田記念へのステップレースという位置づけのこのレースですが、年によって顔ぶれはまちまちです。過去10年でここをステップに安田記念を優勝した馬は4頭で占有率は40%。これならば立派でしょうか。
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ヴィクトリアマイル(Jpn1)
日本で最も歴史の浅いG1レースがこのヴィクトリアマイルです。東京のマイルという絶好の舞台で今年はどんなドラマが待っているのでしょうか。
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5月11日(日) 東京11R NHKマイルC(Jpn1)
結果 09-05-14 3連単 \116,880
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NHKマイルC(Jpn1)
昨年2007年は3連単973万馬券となった非常に難解なレースです。真正面からぶつかっていってもまず当たることはないと考えています。幅広いBOX馬券でなにかを引っ掛けるのが戦略としては賢いでしょう。しかし、自分で買うだけならば自由ですが、予想を提供する側の我々としてはきっちり道筋を示す必要があるでしょう。その使命感だけで無謀にも1着固定馬券を紹介します。
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5月10日(土)
京都11R 京都新聞杯(Jpn2)
結果 11-05-04 3連単 \79,590
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5月10日(土)
新潟11R 新潟大賞典(Jpn3)
東京11R プリンシパルS
京都11R 京都新聞杯(Jpn2)
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プリンシパルS
ダービートライアルです。近年は本番にはつながらないレースとなっています。それだけに目の付け所が難しいレースです。
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新潟大賞典(Jpn3)
ローカルのハンデ戦で一筋縄ではいかない雰囲気のレースです。2006年2007年の勝ち馬が揃って出てきます。
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京都新聞杯(Jpn2)
京都外回り2200mで行われる京都新聞杯はかつては菊花賞トライアルでした。ダービーよりもさらに長い距離につながる条件といえそうです。ファストタテヤマやスズカマンボなんて名前もあります。
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NHKマイルC(Jpn1)
東京マイルという絶好の舞台で争われるにはちょっともったいない位置づけのJpn1です。クラシックが外国産馬にも開放されて以降はダービートライアルのひとつとなってしまいました。
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京都新聞杯(Jpn2)
2000年からこの時期に移動。2000年は2000mのG3。2001年からG2となり、2002年から2200mに延長しました。この時期に移動したその年にいきなりダービー馬アグネスフライトを出して注目を集めましたが、それは距離の延長前。その後の傾向はどう変化したのでしょうか。
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NHKマイルC(Jpn1)
かつてクラシックに外国産馬の出走が許されなかった時代に世代の外国産トップクラスがここを目指すことになっていました。しかし、クロフネが活躍したクラシックの門戸開放以後はダービーを目指すステップレースとしてでも、トップクラスの馬であれば十分足りるレースと成り下がっています。
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5月3日(土) 東京11R 青葉賞(Jpn2)
粒ぞろいと思われるメンバーが揃い、混戦だった皐月賞組をダービーで一気に打ち負かす新星の誕生を期待してしまいます。しかしそんなに期待していいものでしょうか。
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5月6日(日) 天皇賞(G1)
上半期古馬の頂上対決。木曜日に枠順発表、金曜日発売もあります。日曜日にはだいたいのオッズの動きは判明しているでしょう。
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天皇賞(G1) ステップレースその3
5月6日 阪神2000m 大阪杯(G2) 中3週
前走大阪杯の歴代優勝馬
2007年 メイショウサムソン
2003年 ヒシミラクル
2001年 テイエムオペラオー
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